四街道市に本店がある、解体工事業の建設業許可が今日の時点で有効な会社だけを載せています(許可の有効期限は各社のページで確認できます)。
解体工事業の会社に頼む住まいの工事
古い家の取り壊しや、建て替え前の解体を頼む会社です。
四街道市の業種(許可が有効な会社の多い順)
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解体工事は、建物などの工作物を解体する工事です。平成28年6月1日に、とび・土工・コンクリート工事から分かれて新しい業種になりました。1件500万円(税込・材料費込み)以上の解体工事を請け負うには、建設業許可(解体工事業)が要ります。500万円未満の解体だけでも、土木・建築・解体のどの許可も無ければ、建設リサイクル法の解体工事業の登録(都道府県知事・5年ごと)が要ります。ある専門工事で建てた物だけの解体はその専門工事、元請として全体を企画・調整する解体は建築一式・土木一式に当たります。
出典:国土交通省(業種区分)・e-Gov 法令検索・e-Gov 法令検索
許可の見方:上の一覧の「許可番号」で、県の知事の許可か国土交通大臣の許可かが分かります。一般建設業か特定建設業か・許可の有効期限は、会社名を押すと開く各社のページで確かめられます。建設業許可番号の読み方
この一覧は、四街道市に本店があり、解体工事業の建設業許可が今日の時点で有効な会社です。1件500万円(税込・建築一式は1,500万円など)以上の工事を下請に出すときは、相手に許可が要ります。許可の無い会社と下請の契約を結ぶと、元請けも監督処分(指示)の対象になります(建設業法 第28条)。声をかける前に、各社のページで許可の有効期限と、一般・特定の別を確かめてください。当サイトは募集や仲介は行っていません。
県の公式の名簿:建設業千葉県知事許可業者検索(国土交通省の企業情報検索システムへ案内)(検索だけ・名簿のファイルは公開されていません)。このページの社数は、本店の住所と今日の時点で有効な許可で数えた値で、県の名簿の時点とは別です。